
今、家をお考えの皆様、モデルハウスや完成見学会に足を運ばれ、勉強されていることと思います。
こんなお話をよく聞きます。
『広告を見て安いなと思い、この金額なら建てることが出来ると期待して、見積りをお願いすると、
「これはオプションで追加になります」「下屋は割り増し工事で追加です」
「本体価格とは別に付帯工事費や現場管理費が必要となります」と言われ、
広告には坪26万8千円と出ていた住宅価格が坪45万円で提示されビックリ!!
結局予算オーバーになり諦めましたと』
ローコスト住宅をうたっているメーカーほど広告では本体価格を安く提示し、オプションや明確な根拠のない付帯工事、管理費などで利益を上げていく方法をとっているのです。
ではなぜこのように高くなっていくのでしょう。
費用の項目を挙げますと、
●モデルハウスの建築費・土地代・光熱費などの維持管理費
●3年から4年といわれるモデルハウスの建替え費用
●テレビCMの莫大な費用
●華美なカタログ
●本社経費やFC本部に支払うロイヤリティ等々
この大きな費用はすべて家の価格に上乗せされ、結局はお建てになった施主さまが負担なさっているのです。
私たちスタッフは大手住宅メーカーに10年在職する中で、
住宅の価格の分かりづらさや高価格に疑問を持ち、お客さまの目線で行動する独自ブランドの住宅メーカーを立ち上げました。

下記のようなマイホームの夢を持ち頑張っておられる方を応援して行きたいと思っています。
(1)アパート生活で、子供の走る音や、赤ちゃんの夜泣きなどで近隣に気を使いストレスを感じている方
(2)教育費にお金がかかり、家をあきらめている方
(3)アパートの家賃がもったいないと思っている方
(4)他社の見積りをみて、家は無理だと感じて諦めている方
(5)ブランド志向より実益志向の方
(6)住宅ローンは余裕を持って組み、趣味や家族旅行などゆとりのある暮らしをしたい方