マイホームの夢を叶える住宅会社 鳥取の新築一戸建て建築会社「ハートホーム」(鳥取県鳥取市倉吉市湯梨浜町)

鳥取住宅会社・新築建築「ハートホーム」HOME:> 家を強くする7つのポイント
2012:02:02:11:10:20

倉吉市国分寺にてハート・クオーレ完成見学会開催!!

【開催時間】
10:00~17:00
【会場】
倉吉市国分寺
スタッフブログ
社長日記 2012年02月06日2012:02:06:13:24:25

★ルソンの壺(NHK番組)


熱烈ブログ 2012年02月05日2012:02:05:20:13:22

★M様とのご契約


お助け隊日記 2012年01月31日2012:01:31:20:06:47

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素敵発見日記 2012年02月07日2012:02:07:11:00:47

★風邪予備軍

住宅見積もりのカラクリ

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家を強くする7つのポイントハートホームの優れた構造と安心設計

POINT1 構造材には集成材を使用

ポイント1:構造材構造材とは、建築物の骨組となる材料です。自然界のあらゆる荷重を想定して安全な2つの木材を採用しています。
家の骨組み構造材を知る

POINT2 “横揺れ”にも強い剛床工法を採用

ポイント2:剛床工法を採用1F、2Fとも全床面に28mm厚の構造用合板をはり、剛床構造としました。これにより、建物全体のゆがみやねじれを防止し、家の倒壊の原因となる“横揺れ”にも耐えることができます。

POINT3 全棟地盤調査を実施

ポイント3:全棟地盤調査を実施着工前に地盤調査を必ず実施します。地盤調査の結果軟弱地盤だった場合は、地盤改良工事を行い生涯安心して大切なお家に住む事ができます。

POINT4 外壁内、床下通気工法

ポイント4:外壁内、床下通気工法家全体で外気を循環させ、外壁内または床下の“湿気”を防止します。これにより、家の寿命をより延ばす事になります。

POINT5 ベタ基礎を標準採用

ポイント5:ベタ基礎を標準採用鉄筋コンクリートのベタ基盤を採用。これにより、家全体をしっかりと支え、地震の揺れにも耐えられる強固な家を実現します。

POINT6 第三者機関検査の実施

ポイント6:第三者機関検査の実施着工から引渡しまでの間に、当社独自の検査以外で、国土交通大臣登録の住宅性能評価機関(JIO)による第三者機関検査を実施します。ハートホーム社内検査と客観的な検査を行いお客様に安心をお届けします。

POINT7:省エネ・光熱費削減ニーズにいち早く対応!高気密性・高断熱性に優れた「ウレタン吹き付け断熱」を標準採用

POINT7:省エネ・光熱費削減ニーズにいち早く対応!高気密性・高断熱性に優れた「ウレタン吹き付け断熱」を標準採用一般的に高価格帯の住宅では標準装備になっていることはありますが、当社の価格帯でウレタン吹き付け断熱が標準装備になっていることは全国的にみても稀です。

2011年3月に発生した東日本大震災により、日本国民全体で省エネに対する意識が以前にも増し、2020年次世代基準義務化により新築住宅70%(適合義務化・性能表示義務化)、2030年新築住宅でゼロエネ住宅100%とうたわれ、その結果、高気密・高断熱住宅は避けて通れない時代背景となってきました。

私たちハートホームは、いち早く時代にあった家づくりを実現するため、メイン商品である建物価格1,000万円の子育て応援住宅『ハート・キューブ』と、自由設計・フル装備住宅『ハート・クオーレ』を現状価格でウレタン吹き付け断熱施工を標準導入します。
これにより、さらに優れた断熱性能を持った省エネ住宅へと変り、日々の光熱費の削減につながります。

次世代の優れた断熱材 ウレタン吹き付け断熱を知る

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