
一般的に高価格帯の住宅では標準装備になっていることはありますが、当社の価格帯でウレタン吹き付け断熱が標準装備になっていることは全国的にみても稀です。
2011年3月に発生した東日本大震災により、日本国民全体で省エネに対する意識が以前にも増し、2020年次世代基準義務化により新築住宅70%(適合義務化・性能表示義務化)、2030年新築住宅でゼロエネ住宅100%とうたわれ、その結果、高気密・高断熱住宅は避けて通れない時代背景となってきました。
私たちハートホームは、いち早く時代にあった家づくりを実現するため、メイン商品である建物価格1,000万円の子育て応援住宅『ハート・キューブ』と、自由設計・フル装備住宅『ハート・クオーレ』を現状価格でウレタン吹き付け断熱施工を標準導入します。
これにより、さらに優れた断熱性能を持った省エネ住宅へと変り、日々の光熱費の削減につながります。

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